現役監督、俳優のレッスンに参加できる

母体が映画会社ならではの人脈、ルートで、第一線で活躍する俳優、監督を講師に迎えます。Zoom等によって、グループでの演技レッスンや、個性を培うワークショップを行います。

子供たちの出演作品を映画館で観る

カリキュラム修了後は、成長を確認するため発表機会を予定しています。また、A芸を通して生まれた長短編作品を映画館で上映予定です。

配給作品のオーディションに挑戦する

大手配給会社作品や、A芸の独自オーディションの開催を多数予定しています。and picturesが共同制作する新作映画の中には、優先的にオーディションを受けられる機会も。

演劇教育で
子供たちの人生を豊かにする。

オンラインにより、どこに住んでいても、全ての子供たちに自分らしく輝くチャンスを。

そして本物のプロの手により、本物のプロの俳優を育成します。

次のスター」「世界に通用する才能」「これからさらに厳しくなる世界で自分らしくサバイブしていく能力」を育むべく、ACT芸能進学校(A芸)の第一期生を募集いたします。

Performing Academy

演技のワークショップ

多数の講師から演技/感性を学び、成長しながら、魅力ある俳優・人として育てる事をコンセプトとした、映像作品を生み出していく現場実践型ワークショップとなります。

事務所所属の方、フリーの方、初心者の方、どなたでも歓迎。

「これから俳優を目指そうと思うけど何をしたらいいかわからない。」
「とりあえず演技を学びたい。」
「プロは目指してないけど、表現力を鍛えるために演技をやってみたい。」
など、どんな方でもお待ちしております。

真の俳優を生み出す空間

実力ある真の役者を生みだしていくというコンセプトで運営しています。

映像作品は俳優とクリエーターの才能で作り上げられるものです。
役者自身の才能、芝居に磨きをかけ、多くのクリエーターと出会い、感性を感化させられる場所です。

弊社のみならず、弊社と関わるクリエーターの作品達やチャンスと出会っていただき、自分のものにしていって欲しいと願っています。

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Performing Base

子役専門のワークショップ

子役コースを強化すべく設立されたコースとなります。

強化コンテンツの一つとしてPerforming Baseを受講している子役のみで構成された短編映画「Base Film」を年に6本企画/制作しています。
本Filmは映画祭への出品、国内外で劇場公開/配信されることまで決定しています。

現場が求めいている演技、オーディション対策なども学んでいくことができます。

レッスンやイベントを通じて多くの出会いを

クリエーター達と出会い、作品と出会い、可能性を広げていっています。

それに満足せず、我々が関わる作品と俳優で、世界を驚かす作品を作り上げたいと思っております。
もちろんそれぞれの実力も必要です。

その為に、新しい企画やアイディアを多く取り入れ、常に中身、外身両面で活性化を図り続けていきます。

Performing Voice

声優のワークショップ

声優を目指している方、すでに声優として活動中の方、役者のアフレコ練習のためのボイスアクターコースとなります。

声優さんから学ぶのではなく、現場で活躍しているディレクターが講師です。
現場で求められているスキルを学ぶことができます。

講師

パフォーミングアカデミー/パフォーミングベースでは30名ほどの講師をお招きしレッスンを行っております。

上田慎一郎 監督
高校卒業後も 映像の学校等には入らずらず独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。
現在までに国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。
「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに、娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。
『カメラを止めるな!』『正装戦士スーツレンジャー』『スペシャルアクターズ』等

榊原有佑 監督
「平穏な日々、奇蹟の陽」がアジア最大の国際短編映画祭 Shrot Shrot Film Festival & Asia 2014にノミネート。
主演の有村架純はベストアクトレスアワード受賞。
2016年、JリーグFC東京の2015年シーズンを追ったドキュメンタリー映画「BAILE TOKYO」を公開。
2018年に公開された長編映画「栞」は北京国際映画祭に正式出品、KINOTAYO現代日本映画祭ではイデム最優秀映像賞を受賞する。
2019年公開された短編映画「島のシーグラス」はShrot Shrot Film Festival & Asia 2019で「ひかりTVアワード」を受賞する。

堀内博志 監督
PERFECT WORLD代表。
2016年2.5次元系舞台俳優の佐藤流司、佐藤永典、赤澤燈などを起用し映画『Please Please Please』を監督。上海国際映画祭正式招待。
2017年「刀剣乱舞」などで活躍する、黒羽麻璃央、和田琢磨、玉城裕規などを起用した映画『SeaOpening /シー・オープニング』を監督。台湾でも公開される。
2018年夏、猪野広樹、崎山つばさ、橋本祥平、北園涼、小南光司、横田龍儀を起用した初のテレビシリーズ(tvk)『ディキータマリモット~オウセンの若者たち~』が放送。
そのドラマから派生した映画『いつまでも忘れないよ』が 2019年5月公開。
赤澤遼太郎、立石俊樹、北川尚弥、出演、映画『先生から』2019年10月公開。

藤井道人 監督
『A LITTLE WORLD』は国内外7ヶ国で上映・受賞。
【メトロポリタン映画祭準グランプリ(米国)/SHORT SHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2012ネオジャパン部門入選
/ジャイプル国際映画祭入選(インド)/EPS映画祭招待作品(韓国)/SHORT SHORTS FILM FESTIVAL inメキシコ2012(メキシコ)
/キャノン CP+ 2013 特別上映/ビバリーヒルズ国際映画祭ジャパン入選/第4回ダマー映画祭観客賞】など。
『青の帰り道』『デイアンドナイト』『新聞記者』

小椋久雄 監督
(株)共同テレビジョンにおいて(1990~2016)ディレクター、プロデューサーとして数々のテレビドラマ、映画を制作。
主な作品は「世にも奇妙な物語」「白鳥麗子でございます!」「私を旅館に連れって」「コーチ」「救命病棟24時」「佐賀のがばいばあちゃん」
「裸足のゲン」 WOWOW「パンドラ」シリーズ等。
現在は尚美学園大学教授、フリーの監督として活躍している。
短編映画「2nd Memories」ではパフォーミングアカデミーからキャスティング

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